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ナスタチウム見つけました。
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2007/04/27(Fri)
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たくさんのプリントの中から、Mさんはナスタチウムのリースを見つけました。他のプリントとの組み合わせを考えられていて、どういう風な仕上がりになるのかをとても楽しみにしています。プリントを見ていたら庭にはいつの間にかナスタチウムの姿がなくなっていたことに、、、、 一時はオレンジやクリーム色の花でとてもきれいだったのですが、こんな事ならたくさん写真を撮って置けばよかったと思います。いつでも写真が撮れるようでいて、きれいな花の時期は短くて、タイミングを逃してしまったようです。残念! 他にもナスタチウムのプリントを見ていたら、今から撒いても秋には又咲いてくれるかも!って思うので、週末はガーデニングかもしれません。 ペルー原産で、花や葉は爽やかな辛味があって食べられるそうです。ビタミンCや鉄分が多く含まれているようですので、今度はサラダやサンドイッチなどに使ってみようと思います。皆さんは食べられたことありますか? |
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バードハウス
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2007/04/23(Mon)
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一重のバラ
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2007/04/19(Thu)
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ゴージャスなバラも素敵ですが、一重のバラもなんだかホッとしませんか?シンプルで清楚で可憐で素朴で(褒めすぎかな?)、地味ですがバラの原点のような感じがするけど、、、、、 庭のバラが咲きだしています。一重のクライミングローズ、一目ぼれで買ったのに、、、、、うっかり名前を忘れてしまいました。どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、是非教えてくださいね。花の直径は14〜5センチと結構大きいです。 |
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サインボード
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2007/04/16(Mon)
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サインボードとしてPowder room の絵柄がとても人気です。 バスルームの中や入り口ドアに掛けられるので、皆さんもお好きなようですが、、、、、Powder Roomのシャドーボックス作品をご覧になってしり込みされる方と、チャレンジされる方に分かれてしまいます。なぜ?かと言うとスタート時から細かい作業の連続で、そこの壁紙をクリアーしなければ次に進めないからです。個人的にペイズリー柄が好き♪なため、張り切ってしまっています。カットも切りにくいし、数も多いし、ごまかせないしと最初から大きな山越えです。
パスして次のステップからスタートしてもいいのに、なぜかどなたもパスしません。やはり皆さん、高い山の頂上に立った時の喜びを知っているからでしょう。作品への愛着もひとしおですね!!どうも好きな絵柄はより一層、こだわる傾向がありまして、長く通って下さる生徒さんには見透かされております。(拡大は画像の上をクリックして下さいね) |
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3Dアート展 開催中
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2007/04/11(Wed)
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Ltacグループの臼井先生が、4月11日(水)〜15日(日)までシャドーボックス作品の個展を開催中です。今回はなんと新作を約40点製作され、50点余りを展示されています。毎回テーマを決めて制作されますので、5回目の今回も見事な作品ばかりです。作品一つ一つに籠められた作家の熱い想いが、作品となって見る人に伝わってくるでしょう!
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定規のこと
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2007/04/09(Mon)
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カッティング作業に使うRuler(定規)はWESTCOTT社のステンレス製がお気に入りです。WESTCOTT社は1872年に創立され、現在はAcme社に統合されています。切る、描く、測ると、私には一番使い勝手が良い定規のひとつです。ステンレス加工なのでカッティング作業中に定規を傷つけることなく、又裏面にはコルクがついているため、カットする紙をすべることなくしっかりと押さえてくれます。その上インチ、センチ両方の目盛り表示があるため大変便利です。 日常のカッティング作業の1本なら18インチ(46センチ)が使い易いですが、木製の24インチの定規も一面のエッジはメタルですので、長くカットする時には大変重宝しています。又、木製なので定規に触れた時の肌ざわりの素朴な感覚が好きです。この他、日本の昔懐かしい竹の定規やアルミ、アクリル製など各種取り揃えて、その時々の場面で使用しています。どうも自分の手に合う日常の道具はこだわってしまう傾向のようです。 計測時の作業には普段はシャープペンを使いますが、時々BOSTON社のレトロな鉛筆削りでガリガリと鉛筆を削る音を聞きます。すると不思議な事に時間と逆行するようなのんびりした気分にさせてくれます。50年前の鉛筆削りのデザインを見ながら、たまにはスローな時間もいいですね。
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ハミングバード
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2007/04/04(Wed)
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ハミングバードの記事を読んでいただいた方から、思いがけずとても素敵な本をプレゼントしていただきました。ありがとうございます。「ハチドリのひとしずく」小さな物語の中には沢山の教えが詰まっています。物語の続きは自分で描くのでしょうね。私も自分の身近な出来る事から、始めていきたいと思います。もし、ご興味ある方は以下のサイトをご覧下さい。「ハチドリ計画」
ねむの木の仲間で大紅合歓、又は緋合歓とも言います。赤くて化粧用のパフに似ていることから別名「レッドパウダーパフ」とも言われています。原産地はボリビア、ペルー、ブラジル。花の大きさは10センチ近くもあります。花のように見えるのは雄しべです。 ハミングバードは庭への入り口近くに植えてあるこの花が好きなようで、よく訪れます。1回ドアを閉め忘れていた所、部屋の中にハミングバードが入ってきた時は私も大変驚きました。 |
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春だから桜色
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2007/04/01(Sun)
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マットは主にBainbridge社のアルファマットアートケアーを使用しています。このマットボードはミュージアムフレーミング用ですので吸湿性があり、酸性の雰囲気から作品を保護してくれる為、安心して使えます。色あせ、にじみ、変質に強いマットボードで品質も高く保存用としてもいいですね。
フレーミングはまず、スタート時か作品が半分位仕上がった段階で、既製フレームかカスタマーオーダーフレームかを決めます。フレームの高さにあわせて作品を仕上げますが、傾向としては皆さん高く仕上げるのが好きなようで、平均で3〜4.5センチ。作品によっては7センチ近くまで立体となります。 作品が仕上がりましたら、フレームにあわせてマットボードを選びます。200種類近くの美しい色や素材から選びますが、マットは全体バランスやデザイン的要素として作品に影響を与えるし、作品が最も良く見えるようにと大変悩むところです。マットの色や巾の選び方で作品のイメージアップにもなるし、家のインテリアにあわせて自分の好みでカラーコーディネイトできるので、慣れてくるとマット選びも大変楽しい時間となります。 写真はレッド系のピンクです。オレンジ系ピンクも沢山あって、春はピンクが気になりますね。 春はやっぱり桜! |
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