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アントンペックが描いたロッテルダムの風景は実在するのだろうか?と探していたら1744年にHendrik Spilmanさんが描いた銅版画に出会いました。260年前の風景は今もあるのだろうかと思い又探していると、残念ながら画面左サイドから中央に向って走る線路と鉄橋の風景で、右側建物の近くには電話の鉄塔も建っている1906年の風景写真を見つけました。それから100年、、、、同じ風景はもしかしたら、もうないのかもしれませんね。 でもその時代、人々はどんな暮らしをしていたのだろうか?とか何を食べていたのだろうか?とかいろんなことに思いを馳せて、心は自由に時も空間をも飛び越えて製作するのも楽しくありませんか?物作りで夢中になれる時間って、嬉しいですよね!気が付くと楽しい時間はアッと言う間に過ぎ去って、雑事の山があったことを忘れてしまいがちですが、、、、、充電ですよね! よく動き回りじっとしていないリスも、たまには休んで充電?日向ぼっこしてる所を発見です。太陽の光の恵みでとても気持ちよさそうでした。 |
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